成果報酬型の新サービス登場

採用に特化した
コミュニティ立ち上げ支援サービスのご案内

求人広告で「買い負ける」採用から、
応募される前から選ばれている採用へ。
2026年 月 日
株式会社AI Docks
GREETING

新しいサービスができましたので、ご案内させてください

採用に特化したコミュニティづくりの支援を、成果報酬型で新たに始めました。まずは情報としてお目通しいただければ幸いです。

1どんなサービスか

  • 求人媒体やSNSの前段階で、地域の学生・若手と繋がり続ける場をつくる支援です
  • コンセプト設計から、地域の大学との協力関係づくり、初回イベントの運営、ご担当者の育成まで
  • 応募が来るのを待つのではなく、応募の前に「知っている会社」になっておくための取り組みです
  • 業種は問いませんが、地域に現場や技術がある企業さまと特に相性の良い内容です

2これまでと変えた点

  • 初期費用は0円。実際に採用に至った場合のみ、成果報酬をいただく形にしました
  • リリース記念につき、先着3社さま限定でお受けしています
  • 成果が出るまで一緒に走る前提の契約形態です
  • ご相談・壁打ちの段階では、費用は一切発生しません
すぐに何かをお願いするものではございません。地域で若手の採用にお困りの企業さまに合う内容だと思い、まずは情報としてお届けしました。 もしご関心をお持ちいただけましたら、お気軽にお声がけください。
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CONTENTS

目次

01現状の整理|なぜ採用がうまくいかないのかP.4
02マイナビ・Instagram・コミュニティ採用の比較P.5-6
03コミュニティを通して採用する6つのメリットP.7
04導入イメージ|地域の製造業の会社さまを例にP.8-9
05大学生を採用する場合の進め方P.10
06ご支援内容と年間ロードマップP.11-15
07料金プラン(成果報酬型)とご一緒する条件P.16-17
08進め方・留意点・会社概要P.18-22
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CURRENT STATUS

現状の整理|問題は施策の質ではなく、戦っている「場所」にあります

求人媒体もSNSも、きちんとやられている企業さまほど、この壁に当たります。

1すでにやられていること

  • 求人媒体への掲載(マイナビ・ハローワーク等)
  • Instagram・SNSでの発信
  • 採用サイト/説明会/スカウト/人材紹介
  • やるべきことは、ひと通り手をつけている

2それでも起きていること

  • 掲載しても、大手に露出・条件面で買い負ける
  • 投稿を続けてもフォロワーも応募も増えない
  • 採用費を使っても、翌年に残るものがない
  • やっと採用できても、早期に辞めてしまう

3本当の課題

  • 求人媒体は、就職・転職を考えた「その瞬間」の注目を予算で奪い合う仕組み
  • ここは資金力のある大手が構造的に有利で、努力では埋まりません
  • つまり採用時期にしか候補者と接点がないことが、根本の問題です
解くべきは「どう募集するか」ではなく、「応募される前に、どう知り合っておくか」です。
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COMPARISON

求人媒体・Instagram・コミュニティ採用の比較

同じ「採用のための施策」ですが、お金の使い方も、残るものも、戦い方もまったく違います。

マイナビ等の求人媒体 Instagram運用 採用コミュニティ
課金・コスト構造 掲載料を払った分だけ。毎年ゼロから 費用は低いが工数が重い(社内の時間で払う) 続けるほど母集団が積み上がる(ストック)
候補者との接点 応募を考えた「その瞬間」だけ 投稿を見てもらえた瞬間だけ・一方向 応募のずっと前から、継続的に双方向
勝敗を分けるもの 予算・知名度・給与条件 更新頻度とネタ、アルゴリズム 関係の深さと継続性
大手との相性 大手が構造的に有利 発信リソースのある大手が有利 地域・中小企業が有利
応募時の状態 会社をほとんど知らないまま応募 なんとなく見たことがある程度 会社と人を理解し、第一志望化している
翌年に残るもの ほぼ残らない フォロワー(休眠しがち) 母集団・関係・コンテンツが残る
紹介(リファラル) 起きない 起きにくい 友人・後輩を連れてくる循環が生まれる
ミスマッチ・辞退 起きやすい 改善しにくい 相互理解の上で応募するため減る
採用以外への波及 ありません 多少の認知拡大 地域での認知度が上がり、企業ブランディングになる
即効性 高い(掲載すればすぐ露出) 低い(半年〜1年の中長期投資)
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POSITIONING

求人媒体もInstagramも、やめる必要はありません

3つは競合ではなく役割が違います。いま止まっているのは、集めた人が「残る場所」がないことです。

① 求人媒体

刈り取り/いま動いている人に届ける。急ぎの欠員補充にはこれが最速です。今後も必要な施策です。

② Instagram・SNS

入口/会社の空気と人を知ってもらう。ただし発信だけで終わると、見た人はそのまま消えていきます。

③ 採用コミュニティ

受け皿/①②で出会った人がとどまり、関係が続き、蓄積する場所。ここが今、抜けています。

Aいま起きている構造

  • 媒体で集めた応募者は、不採用になった時点で関係が切れる
  • SNSで興味を持った人も、つながる先がないので消える
  • 結果、毎年ゼロからのやり直しになる

B受け皿を置くと変わること

  • 不採用者・選考辞退者・内定辞退者も関係人口として残る
  • SNSの投稿が「フォロー」ではなく「参加」につながる
  • 今年採用できなくても、翌年のスタート地点が上がる
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BENEFITS

コミュニティを通して採用する、6つのメリット

「応募数が増える」だけではありません。採用にまつわる悩みの、根っこの部分が変わります。

1母集団が資産として残る

採用の可否にかかわらず、参加者は関係人口として残り続けます。毎年ゼロからやり直す構造から抜けられます。今年採用できなかった方も、来年・再来年の候補者です。

2採用単価が下がっていく

初年度に基盤をつくれば、続けるほど1人あたりのコストは逓減します。毎年同額の掲載料を払い続ける求人媒体とは、コストの積み上がり方が逆になります。

3ミスマッチと早期離職が減る

候補者は会社の文化・仕事の実際・社員の人柄を知った上で応募します。入ってから「思っていたのと違った」が起きにくく、内定辞退・早期離職の改善が期待できます。

4紹介(リファラル)が循環する

参加して満足した方が、友人や後輩を連れてきます。求人媒体では絶対に起きない動きで、母集団が自走して増えていく状態をつくれます。

5地域での認知度が上がる

副次的な効果として、地域での認知度が上がり、そのまま企業ブランディングにつながります。イベントや地域活動の様子は発信コンテンツになり、採用だけでなく取引先や地域からの信頼としても積み上がります。

6「少し興味がある人」を拾える

求人媒体に来るのは「今すぐ働きたい人」だけ。コミュニティなら、まだ迷っている段階の人と関係を持てます。ここが最大の母集団です。

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USE CASE|導入イメージ

たとえば、地域の製造業の会社さまの場合

イメージを持っていただきやすいよう、一例としてご紹介します。足りないのは魅力ではなく、続く仕組みであることがほとんどです。

職人の技術有資格者・熟練の技能
自社の工場見せられる現場がある
ものづくり体験そのものが面白い
地元企業距離の近さ

「うちに“すごく興味がある人”を待っていても、来ないんです。
“少しだけ興味がある人”を、どうやって採用まで繋げるか。それが分からない。」

― 地域企業の経営者さまから、よく伺うお声

1よくある課題

  • 若手が入ってこない。大学生と繋がる接点がない
  • 求人媒体では大手に勝てないと感じている
  • 地域の清掃やお祭りへの協力が、社員さんの善意と個人の頑張りで成立していて続くか不安
  • 工場見学や体験イベントは準備が大変で、単発で終わってしまう

2実はすでに持っているもの

  • 有資格の職人という、大手にも真似できない専門性
  • 自社の工場という、その場に立つだけで伝わる現場
  • ものづくり体験という、それ自体が面白いコンテンツ
  • 地元にある会社という、「距離の近さ」という資産
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USE CASE|組み替えの設計

すでにやっていることを、そのまま採用の資産に組み替える

新しく何かを始めるのではなく、いま善意でやっていることに導線を通すだけで、採用の入口になります。

目指すのは、「求人を出したときに応募がある会社」ではなく、「ものづくりが好きな地域の学生が、自然と集まっている会社」です。 採用シーズンには、すでに会社を理解し、社員さんを知っている方たちに最初に声をかけられます。
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FOR STUDENTS

大学生を採用する場合|まず、協力関係をつくることから始めます

いきなり学生を集めようとすると、時間がかかります。すでに学生が集まっている場所と手を組むほうが、圧倒的に速い。

1地域の大学のサークル・ゼミ

業種に近い分野の学科・ゼミ・研究室と、ものづくり系・地域活動系のサークル。すでにテーマに興味がある学生が、まとまって存在している場所です。ここに共催の形でお声がけします。

2大学生支援をしている会社・団体

キャリア支援・インターン紹介・学生団体の運営支援などを行っている会社と協力関係を築きます。彼らは常に「学生に届ける良質な機会」を探しています。利害が一致します。

3高専・専門学校・農業高校

大学だけが対象ではありません。手を動かす仕事に関心が強く、地元就職の志向も高い層です。学校側も企業との接点を求めており、話が進みやすい相手です。

STEP 1 協力先の開拓

地域の大学・団体をリストアップし、打診の文面作成から実際のご連絡まで弊社が担当します。

STEP 2 共催イベント

企業説明会ではなく、「学びと体験の場」として共催。現場の見学、手を動かす体験、技術の講座など、参加者に価値のある内容にします。

STEP 3 母体への蓄積

参加者をLINE・Discord等の場へお誘いし、イベント後もつながり続けます。

STEP 4 採用への転換

採用時期に、この母体へ最初にお声がけ。すでに御社を知っている状態からの応募になります。

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WHY IT WORKS

なぜ、地域・中小企業ほどこの方法が効くのか

これは「予算がないから、代わりに」という妥協案ではありません。大手には構造的にできないことです。

A大手がやらない理由

  • 大手は全国から効率よく母集団を集める設計になっている
  • 特定の地域の学生と、顔の見える関係を地道につくることはコストが合わない
  • だから、やりたくてもやらない。ここに空白が残ります

B地域企業だけが持っている資産

  • 地元の大学・高専・専門学校が物理的に近い
  • 社員さまも地元の方で、候補者と同じ景色を共有している
  • 現場を見せられる。手を動かす体験を提供できる
  • この「距離の近さ」は、大手が金で買いにくい資産です
予算で注目を買う戦いから、関係の深さで選ばれる戦いへ。戦う土俵を変えれば、規模の差はハンデではなくなります。 あわせて、活動そのものが地域での認知度向上・企業ブランディングとして残るため、採用以外の場面にも効いてきます。
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DESIGN

採用コミュニティの設計|4つの機能

「オンラインサロンを作る」話ではありません。候補者と出会い、つながり続け、採用に接続するための器です。

1入口(認知)

運用中のInstagram・SNSを、コミュニティへの入口として再配置します。社員さまのリアルな働き方や地域での活動を発信し、「面白そう」と思った方をイベントや交流の場へお連れします。

2場(関係構築)

勉強会・体験ワークショップ、若手社員さまとの座談会、職場体験・プロジェクト型インターン、地域交流イベント。「採用の匂い」を出しすぎず、参加者価値を本気で設計するのが肝です。

3継続(つながり維持)

LINEオープンチャットやDiscordで、イベント後もゆるくつながり続けます。ここが母集団(関係人口)の母体になります。一度きりの接点を、続く関係に変える部分です。

4転換(採用)

採用時期に、この母体へ最初に声をかけます。理解した状態で応募するためミスマッチが少なく、内定辞退・早期離職が減ります。満足した参加者が友人・後輩を連れてきます。

「関係人口」は現役の学生だけではありません。過去の応募者・選考辞退者・内定者・若手社員さまのご友人・U/Iターン希望者まで広く捉えると、母集団づくりは一気に進みます。
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OVERVIEW

ご支援内容(全体像)|5つのサポート

「作る」ではなく「回る」まで。運営が御社の中で自走する状態を目標にご支援します。

1設計・制作

ターゲット定義、コンセプト設計、コミュニティのご案内ページ(LP)制作、参加者の入口・退出の導線設計、Instagramの再設計まで。

2協力先の開拓

地域の大学のサークル・ゼミ、学生支援団体、高専・専門学校のリストアップと打診。共催イベントの企画設計まで担当します。

3イベント・勉強会

初回のイベント・交流会は弊社が回してお見せします。企画のご提案、当日の司会・進行も担当。ご担当者さまをOJTで育成します。

4限定ツール開発

参加者向けの診断コンテンツ、参加履歴の管理ツール、応募転換フローなど。制作会社が通常やらない領域まで踏み込みます。

5母集団管理・効果測定

参加者を名簿ではなく関係の温度で管理。採用時期に誰へ声をかけるかが分かる状態にし、先行指標で改善します。

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ROADMAP

年間ロードマップ(12ヶ月)

コミュニティは続けるほど価値が増すストック資産です。立ち上げただけで放置されると、資産になる前に止まります。

フェーズ 時期 主な取り組み ゴール
Phase 0 基盤づくり 1〜2ヶ月目 ターゲット定義/コンセプト設計/Instagram再設計/プラットフォーム構築(LINE・Discord等)/ご案内ページ制作/協力先のリストアップ 器と設計図が完成
Phase 1 立ち上げ 3〜5ヶ月目 大学サークル・学生支援団体への打診/初回の共催イベント開催(弊社が運営)/コンテンツ発信の開始/初期メンバーの獲得 母集団の「最初の核」ができる
Phase 2 拡大・深化 6〜9ヶ月目 継続イベントの運営/若手社員さまの巻き込み/リファラル動線の設計/母集団の拡大 参加者が自走し始める
Phase 3 採用転換・自走化 10〜12ヶ月目 採用シーズンとの連動/応募転換フローの実装/効果測定/翌年の計画づくり 採用に接続+翌年の土台化
1年で終わりにするための1年ではなく、翌年のスタート地点を引き上げて終えるための1年です。 初年度で基盤をつくり、続けるほど1人あたりの採用単価は下がっていきます。
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GOAL

1年後の到達イメージ

弊社がお約束する範囲は「運営体制の完成」までです。参加者数・応募数・採用人数をお約束するものではありません。

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PRICING

料金プランリリース記念・先着3社限定

初期費用をいただかない代わりに、採用という成果が出たときだけ、報酬をいただく形にしました。

初期費用・月額費用
0
リリース記念につき、先着3社さまは無料(通常 800,000円/3ヶ月)
成果報酬
150,000円(税別)
コミュニティ経由でご採用が決まった場合のみ、1名につき
成果報酬の取り決め
成果の定義コミュニティに参加された方が、御社にご入社された場合(内定時点ではありません)
対象となる方コミュニティ参加から【 】ヶ月以内にご入社された方。既存の応募経路と重複する場合は事前に取り決めます
ご請求ご入社日をもって発生し、【 】にご請求いたします
契約期間1年間の共同運営(最低契約期間)。1年経過後は14日前のご通知で解約可能です
ご負担いただくもの・含まないもの
実費イベント会場費・飲食費・広告費・各種ツールの利用料
採用実務応募受付・選考・条件提示・採用のご判断は、すべて御社にて直接実施いただきます
なぜこの形にしたのか。採用は、給与や勤務条件など弊社が動かせない要素も多い領域です。だからこそ「やった分だけ請求する」のではなく、成果が出たときだけいただく形にして、同じ船に乗ることにしました。
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CONDITIONS

ご一緒させていただく、3つの条件

成果報酬型は、弊社も先に持ち出す形になります。信頼関係がベースになるため、次の3つを満たす企業さまに限ってお受けしています。

01

注力できる人材が
いらっしゃること

社長ご自身、またはスタッフの中に、この取り組みに時間を割ける方がいらっしゃることが前提です。片手間では、場は立ち上がりません。

02

MTG時に顔出しが
できること

信頼ベースの共同事業のため、オンラインの打ち合わせでは顔を出してお話しできる方に限らせていただきます。一度リアルでお会いできるとベストです。

03

負荷が偏る場面にも
誠実に対応できること

フェーズによって、当社側・パートナー側どちらかのタスクが多くなる場面が必ず訪れます。そのときに「契約範囲外だから」で止まらず、誠実に向き合える企業(個人)とご一緒したいと考えています。

逆に申し上げると、この3つを満たしていただけるなら、初期費用をいただかずにご一緒できます。お金ではなく、本気で取り組めるかどうかを条件にさせていただきました。
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HOW WE WORK

進め方と役割分担

「ご提案に沿って動く形か、都度ご相談に対応する形か」――どちらか一方ではなく、両輪で進めます。

① 週1回の定例MTG

進捗確認/双方のタスク洗い出し/優先順位付け。議事録を残し、認識を毎週そろえます。

② ロードマップに沿った進行

年間ロードマップに沿って、役割分担しながら進めます。

③ 随時のご相談対応

MTG以外もチャットで随時対応。ご要望をいただいた作業は弊社で実施します。

担当担わせていただく/担っていただく内容
弊社コミュニティ設計/ご案内ページ制作/各種テンプレート作成/協力先(大学・学生団体)の開拓と打診/イベント企画・運営・司会/コミュニティマネージャー育成/限定ツール開発/母集団管理の仕組み化/効果測定と改善提案
御社運営に動けるご担当者を1名(社長ご自身でも可)/社員さまのイベント登壇・座談会へのご参加/会場・実費のご負担/応募受付・選考・条件提示・採用のご判断/最終的なご意思決定
応募の受付、選考、条件提示、採用のご判断は、すべて御社が直接行っていただきます。 弊社は候補者のあっせん・推薦を行うものではなく、母集団を育てる場づくりをご支援する立場です。
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DISCLOSURE

正直にお伝えしておきたいこと

向いていないケースもあります。ご判断いただく前に、先にお伝えします。

あらかじめご了承いただきたい点
即効性はありません成果は半年〜1年単位の中長期投資です。「今期中に1名採りたい」というご要望には、求人媒体のほうが確実です
社内の関与が必要です社員さまの登壇や座談会へのご参加は必ず発生します。会社の人が見えないコミュニティには、人は集まりません
短期ROIは測りにくい初年度は、参加者数・再参加率・イベント実施数などの先行指標で評価いただきます
採用目的が透けると離れますあくまで参加者にとっての価値を本気で設計するのが前提。露骨な採用色を出すと母集団が育ちません
ご契約について
契約の性質成果物の納品ではなく、1年間の共同運営としてのご契約です
ズレを防ぐ運用週1回の定例MTGで都度すり合わせ、議事録を残して認識をそろえます
契約期間と解約最低契約期間は1年間。1年経過後は14日前のご通知でいつでも解約可能で、以降の縛りはありません
契約終了後の採用終了後【 】ヶ月以内にコミュニティ経由の方をご採用された場合も、成果報酬の対象とさせていただきます
成果報酬の細目対象者の判定方法・入社後まもない退職時の取り扱いは、ご契約書にて明記いたします
最も相性が良いのは――地域に現場や技術があり、社員さまが人前に出ることに前向きで、3年先を見て採用を考えていらっしゃる企業さまです。
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WHY US

弊社をお選びいただく理由

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COMPANY

会社概要

会社名株式会社AI Docks
代表者代表取締役 松永 勇樹
事業内容コミュニティ立ち上げ・運用支援/コミュニティ運営/スクール事業/受託開発/メディア運営
公式サイトnoxtech.biz
ご興味があれば、お気軽にお声がけください

その企業さまの採用と地域活動に合わせた具体的な進め方を、無料の壁打ち(60分)で一緒に描きます。

先着3社限定
松永 勇樹
松永 勇樹(まつなが ゆうき)

株式会社AI Docks 代表取締役。150名以上が在籍するオンラインコミュニティの代表として、自らコミュニティを運営。これまでに50件以上のコミュニティに関するご相談に対応し、累計100回以上のウェビナーを主催。自社運営メディアで年間10万PVを達成。ZEN大学 地方創生ラボにて特別講義の講師も務める。

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VISION

採用は、募集ではなく
関係づくりから始まる。

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